エスティマ エアロパーツ塗装 4

2月4日 バンパー塗装中
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ずらりとバンパー類のパーツを作業スタンドに並べて、塗装の開始です。始にベースのホワイト色を塗装し、次にパール色の塗装です。最後にクリアー塗装します。ただ3回塗装しただけではなく、一色一色がきちんと染まるまで噴いてから、次の工程へ行きます。充分感想させた後、バンパーを組んでみました。きれいに仕上がりました。

エスティマ エアロパーツ塗装 3

2月3日 塗装の前処理
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外したサイドパーツです。鈑金の箇所はないので、汚れを取って、塗装の下処理をしています。今までの塗装を取り除き、新たにかかる色が染まりやすくします。
同じ処理をバンパーにも施します。
右の写真は、塗装ブースの中です。前後のバンパーの塗装の準備です。バンパーは、リップスポイラーを分割して、作業を進めています。

エスティマ エアロパーツ塗装 2

2月2日 サイドエアロの取り外し
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エスティマのサイドエアロパーツも今回一緒に塗装との依頼です。取りはずしました。

エスティマ エアロパーツ塗装 1

2月1日 バンパー取り外し2-2 0622-5 027
前後バンパーとサイドエアロパーツの塗装の依頼です。
こちらのエスティマは、3コートパールのボディ色です。
しかし、バンパーの色味にパールが良く出てないというお悩みご相談に来られました。
3コートパール色は、塗装の掛け方のサジ加減で、パール効果が薄い仕上がりになることがあります。
私共で、輝くパールの艶をお求めになってご来店なさったようです。お任せください。

サバンナ オリジナル内装部品を塗装 3

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1月26日 サバンナに組み付けました
組み付けは、お客様自身がなさいました。パット見た感じは、ステッカーも貼りつけて純正の室内インパネのようです。お客様もとても楽しそうでした。

サバンナ オリジナル内装部品を塗装 2 ¥42,000

1月25日 塗装完了 塗装のみ料金 ¥42,000
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木への塗装は、ほとんどしたことがないの艶が出るかどうか心配でしたが、チョットした工夫を思いついて、きれいに仕上げることが出来ました。
事務所に置いておきましたら、別のお客様からも、大好評でした。

サバンナ オリジナル内装部品を塗装 1

1月22日 木製の内装パーツを持ち込む
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サバンナクーペの内装オーデォラックの塗装の依頼です。
オリジナルの木製のラックで、写真の状態で、お客様が当社にお持込になりました。
車用の塗料で、うまく噴きつけは出切るか・・・、おそらく行けるだろうと、塗装ブースにセットしました。
写真では、細部が見えにくいと思いますが、かなり良い材質の木を使われてまして、ザラザラした箇所もなく、丁寧な木製ラックです。

ワゴンR 左前鈑金修理 9

1月21日 完成 
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ワゴンRの左前鈑金修理の完成です。見た目は、大したこと無さそうに見えますが、左右アエバックが開いてしまったので、部品代は、90品で¥714,000 鈑金工賃は、¥274,000 塗装費用は、¥105,000 その他費用 ¥34,650でした。
開いてしまったエアバックは、再使用できません。新品を付替えます。その関連の部品代だけで、約30万円くらいかかります。今回は車両保険での修理です。

ワゴンR 左前鈑金修理 8

1月20日 磨き・四輪アライメント
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部品の組み付けがおおよそ終わり、塗装した面を磨きます。塗装しただけでも、艶はいいのですが、磨くことによって、更に済んだ光沢が出ます。
次に、四輪トータルアライメントの測定です。ハンドルおよび、前の足回り部品を交換していますので、この測定をしてハンドルセンターの微調整・確認を行います。

ワゴンR 左前鈑金修理 7

1月19日 部品の組み付け
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塗装が終わって、部品の組み付けに入ります。
ボンネット・フェンダーと進めていきます。
しかし、この車、エアバックが出ておりますので、シートベルトや、ハンドル、室内のインナーパネルもはがします。最後に、ライトなどフロント回りを組みます。
右の写真は、その途中にエアコンガスの入れ替えを行ってるところです。

ワゴンR 左前鈑金修理 6

1月18日 塗装作業
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左の写真、昨日のエンジンの組み付けの仕上げ、ラジェター部品を固定しています。
次は、車本体の塗装に写ります。
今回は、左前ドアを取り外し塗装、及び取り外さずに済んだ右前フェンダーの塗装です。
それ以外の大きなパーツは、昨日塗装済みです。

ワゴンR 右前鈑金修理 5

1月16日 パーツ塗装・エンジン組み付け
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左の写真、新品のバンパーやファンダーは既に届いてますので、先に塗装にかかりました。車体の方は、右の写真、一時的に卸したエンジンをミニリフトを使って元の位置に取り付けています。

ワゴンR 左前鈑金修理 4

1月15日 内部骨格部品の塗装とバンパーの準備
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前周りの内部骨格の調と、骨格その周辺の部品交換か終わりました。
仕上げに、内部骨格の塗装を行います。
日本メーカーは、外からは見えない部品の裏側までも、表色と同じ塗装が施されています。外車及び、最近では、日産車は内部部品の塗装を省いてることがあります。
このような作業の合い間に、新品パンパーの塗装準備も行っています。

ワゴンR 左前鈑金修理 3

1月14日 パテ整形
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溶接が終わりパテで、溶接箇所をきれいにしています。
削ってパテ整形の様子です。

ワゴンR 左前鈑金修理 2

1月13日 寸法出し・溶接
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グローバル・ジグ、フレーム修正機上で、押されたワゴンRの前回りの寸法出しを行います。左の写真の手には、メジャーを持ち、少し少し確認しながら行います。
右の写真は、スポット溶接の機械を当てているところです。

ワゴンR 左前鈑金修理 1

1月12日 部品を揃えて鈑金の始まり
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ワゴンRの左前部分の修理です。車両保険で修理にかかります。
ほぼ正面からの入力ですが、左前タイヤ部分が大きく破損しています。
部品をばらして、フレーム修正機に固定します。