忘年会で、私の年齢が発覚
12月は忘年会がいくつかあります。
似たようなメンバーで集まるのだから、1回にまとめればいいのですが、会の主旨が異なるので、そうもいきません。
その中で、「だれが、だれよりも、若くて、・・・・へぇ〜、うそ、そうだったの」、という年齢の話しが、私の知らないところで出たらしい。
写真は、吉田東栄町の「けやき」さんの料理です。
私は、実年齢より5〜7歳年上に見られています。逆に夫は、実年齢より5〜7歳年下に見られています。従って、世間からは、10歳くらい上の姉さん女房というふうに見られているかもしれません。
きのうは、私より2歳若い、男性から、「歳は2歳しか離れてないけど、お母ちゃんのような感じがする。」と言われました。お母ちゃんか、女性としての危険性は無いとう意味ですね。うれしいやら、かなしいやら、でも、悪い印象は無く、優しい母のイメージで、私を見てくれてもらてって、ありがとうございます。私に、そのソフトなイメージがあれば、それで、充分です。
若い人の髪型や、洋服は、着ません。いつもミセスの格好をしています。その方が、私らしいしくて楽でいいから。お客様にも、安心できる、落ち着いた、お母ちゃんの雰囲気が伝わればいいかなと思っています。



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