「妻のテラス」から、「ばんきん屋の窓」にブログ名を変えます。

 先日、ちょっと自己紹介のつもりで、「私のブログを見てください。」といったら、「妻のテラス?、妻・・・う〜ん、これだとあっちの方を想像してしまう。」
 どうやら、頭に妻が付くのは、変なイメージらしい。そこに居合わせた、夫も友人も「今まで変なイメージは、いだいたことは無かったけど・・・」と言った。 しかし、それは、私自身の姿を先に目にしているからであって、多くの人が往来する、インターネット上では、変に想像する人が多いというのである。
 
 


 私は、このブログ名を、2年半使っています。夫は私のコトを「うちの妻は・・・」と、よく人に言うので。確かに妻であるし飾り気のないキレイな言葉だと思っていました。
 「テラス」というのは、家のヒサシ、あるいはベランダまたは、バルコニー。どの言葉がどこの国から来たのかは知りませんが、要は、家の脇にくっ付いてる、やすらぎのスペースであると思うから、家=夫 家の脇に寄り添うテラス=妻、こんなイメージで考えた名前なのです。
 とっても気に入っていた名前ですが、偏見が生じてはマイナスなので、今後は、「ばんきん屋の窓」といたします。ブログの名前は、役所に届出変更などの手間は要りませんので、早速今日から、変更いたします。今後とも、よろしくお願いいたします。

 

9件のコメントがあります

  1. 玉井人

    ブログ名って結構いろいろ考えてるもんですよね、でもちょっとの言われ方で変えたくなるのも判ります
    私のは「つぶやき古道」ですが最初は「つぶやきの古道」で「の」が着いていたんですが、「の」の字を読まない人がいたもんですから省いてしまいました。
    こちらのも「サイテラス」とか・・・ちょっとの変化も良かったような気がしますねえ。
    勝手なことを言ってしまいました。

  2. 阿武蜂虎蔵

    特におかしいとは思いませんでしたが・・・私のは名前をつけるときパ〜ッと浮かんできたのでそれにしました。人からは阿武さんブログやってんだって見たことあるよ「しっちゃかめっちゃか」「ゆきつもどりつ」「やぶれかぶれ」だったっけなぞと言われています。まあ考えればゆきあたりばったりに書いているのですから気に入っています。

  3. よしむね

    こんにちは
    う〜ん、そう言われればそんな風に考えない事もありませんが・・・
    世の中、色んな方がいますからね!!
    「バンキン屋の窓」っすね!! 了解しました。
    じゃぁBlog名も変わっちゃうんですかね〜
    私なんかパチスロ台の名前から取ったんですよ!!
    (吉宗って台があったんです)
    動機が不純ですよね・・・(汗
    よく「歴史が好きなんですか?」って聞かれてしまいます。
    笑っちゃいますね〜(笑

  4. ばんきん屋の窓

    ☆玉井人さま、昨夜のうちのコメントをありがとうございました。
    ばんきんの部分の字をとうするか迷っていたので、ブログは書いたものの、アップしないでおいたつもりなのですが、いつの間にかアップしてしまったようです。
    実際のHPに、ひらがなにしたり、カタカナにしたり、漢字にしたり、自分のブログにいろいろ、仮に載せて眺めている間にアップされてしまったようです。
    ところで、玉井人さまの「つぶやき古道」は、ステキなブログ名ですね。「つぶやきこどう」と読んでいますが、合っていますか。
    玉井人というコメント名は、どういうことから来ているのか、今度教えて下さい。

  5. ばんきん屋の窓

    阿武蜂虎蔵 |さま、コメントありがとうございます。
    阿武さんのブログは、地域ものの話題が面白くて気に入っています。これは、本名ですか。本名ならば、向かうとこ敵無しで、いいですね。
    でも、ごめんなさい。私はつい、阿武熊虎蜂って、思ってるときがあります。
    コメントを書くとき、間違えないようにしています。

  6. ばんきん屋の窓

    よしむね さま、コメントありがとうございます。
    早速、ご理解くださって、うれしいです。昨日名前の変更を書いたものの、ばんきんの部分を「ばんきん・バンキン・板金・鈑金」にするか、迷っています。
    今日も一日考えていました。
    ところで、よしむねは、パチンコから思いついたとは、以外でした。私も八代将軍吉宗が好きなんだろうと思っていました。

  7. 玉井人

    「古道」と書いて「こみち」と読みます。以前は読みを入れていたんですがそれもはずして、訪問された方に一任しています。
    人は十人十色なので、そのほうが、おもしろいかと思って読み方をはずしました

  8. 玉井人

    ハンドルのことを忘れました
    玉井は私がいるところの玉ノ井という地名で、そこの住人ということです。
    水晶の玉が2個出てきた井戸が有るところから江戸時代のころから有る古い知名なので使っています。単純でしょ

  9. ばんきん屋の窓

    玉井人さま、早速に回答ありがとうございます。
    つぶやき古道には、(こみち)とカナががふってありましたね。スミマセンでした。最近は、見たものを自分勝手のイメージで解釈しているようですね。ハズカシです。
    玉の井の住人で玉井人、ステキですね。郷土を思うこころを感じます。私なら、佐渡山人になりますね。
    ※水晶の玉が2個出てきた井戸が有るところ※
    地名の由来も神秘的で、いいですね。
    あなた様が、福島県の清清しい地に住んでいて、更に地元を愛している・・・そんな姿を感じました。お付き合いできて幸いです。お返事ありがとうございます。

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