文紋を変えてみたくなる

心=うらと言うのだそうです。
うら・・・姿形を表と言うのでしょうか、
人に心を見せないようにしても
声に声紋があり、文には文紋があり、
紋からは人のうら(心)を感じれるものです。
嫌な人生を変えるには
まずは言葉を変えること
と言います。
すぐ文紋を変えるには
方言か絵文字を使うのが
いいのかもしれない。
ただ、私の場合、
方言しか使えないから、
漢字変換できないので、
ひたすらひらがなだらけに
なってしまう。
例えば・・・
ブログを読んでくんなさるかたの、
エリアがせーめし、えーれもんとか、
つきあいなんかもねーけね、
こっから方言にけーんのも
いいんでねーろっかの、
これも郷土愛らっねか、
と思うきょうこのごろあて〜。
・・・
うら温かく変えるにはいいかも。