スタット鈑金の様子です。器具を当てて、すりヘコンだ部分を少しづつ修復していきます。 右の写真は、ダメージパネル裏側に手をあてて、回復の度合いを感触で確かめています。
2件のコメントがあります
6月 23rd, 2008 at 2:48 PM
こんにちは。 なかなか難しそうですね。 熟練の腕が頼りですね。 (  ̄ー ̄)*キラン
6月 23rd, 2008 at 4:16 PM
あい企画さま、鈑金に興味が湧いてきましたか。 もっと、詳しくご紹介できれば、いいのですが、素人さんが見てもわかりやすいようにと、飛ばし飛ばしで、掲載しています。 確かに、塗装よりも、鈑金の方が、職人のセンスが必要だと、社長が申しております。
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6月 23rd, 2008 at 2:48 PM
こんにちは。
なかなか難しそうですね。
熟練の腕が頼りですね。
(  ̄ー ̄)*キラン
6月 23rd, 2008 at 4:16 PM
あい企画さま、鈑金に興味が湧いてきましたか。
もっと、詳しくご紹介できれば、いいのですが、素人さんが見てもわかりやすいようにと、飛ばし飛ばしで、掲載しています。
確かに、塗装よりも、鈑金の方が、職人のセンスが必要だと、社長が申しております。