左後ろドアの修理 2

 
スタット鈑金の様子です。器具を当てて、すりヘコンだ部分を少しづつ修復していきます。
右の写真は、ダメージパネル裏側に手をあてて、回復の度合いを感触で確かめています。

2件のコメントがあります

  1. あい

    こんにちは。
    なかなか難しそうですね。
    熟練の腕が頼りですね。
    (  ̄ー ̄)*キラン

  2. ばんきん屋

    あい企画さま、鈑金に興味が湧いてきましたか。
    もっと、詳しくご紹介できれば、いいのですが、素人さんが見てもわかりやすいようにと、飛ばし飛ばしで、掲載しています。
    確かに、塗装よりも、鈑金の方が、職人のセンスが必要だと、社長が申しております。

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