空手の演武の練習
8月23日、同友会燕市部の納涼会が行われます。私は、所用があり欠席しますが、夫が参加します。
その宴席の中で、夫が空手の形を披露することになりました。これは、先日の吉田祭りで空手の演武披露を見れなかった、平倉さんが、是非に見たいということで依頼されました。
夫は、今さっき、形の名前をカレンダーの裏紙の筆ペンで書きました。
「鉄騎初段」「二十四歩小」「燕飛」の3つの形をやるそうです。
それで実際に、動きを付けてみました。空手の形は、1つ約30秒ほどでした。やっぱり技の説明もやらないと10分の持ち時間を持て余します。
それでも、時間が余ったら、護身の技を紹介してはどうか?と思い、紙で、包丁の小道具を作りました。
「この包丁を相田さんに持たせて、向かってきてもらうのよ・・・」と、準備しました。夫は、「そんな場合は、逃げるのが、本当の護身だよ・・・」確かにそうです。
どんな、演武披露になるか楽しみです。
2件のコメントがあります



8月 24th, 2010 at 8:10 AM
おはようございます。
とても迫力ある演武で、部屋中に高井さんの気合が響いていました。
「包丁=犯人=相田」
の図式は時間の関係で出来ませんでした。(次回はやりますので、包丁取って置いて下さい)
それにしても、芸があるっていいですね!
8月 24th, 2010 at 1:59 PM
aidaさん、昨夜はご苦労さまでした。
夫は「うまく演武できたし、皆が興味を持って、見てくれてうれしかった。」と、とても喜んで帰宅しました。
「包丁=犯人=相田」とは、済みませんでした。私は、笑いを取れるかなと思って、準備しました。気を悪くしたのなら、お詫び申し上げます。
あくまでも、護身術の披露の為の小道具です。次回リクエストがあれば、よろしくお願いします。