フェース ブックのセミナー

 4日、分水商工会でフェースブックのセミナーがありましたので、夫と一緒に参加しました。参加者15人くらいでした。インターネットの実技的な研修会で、久しぶりに外部の講師から話を聞きました。

 フェース ブックとは、実名・顔写真でのSNSコミニティである。登録すると、コミニティの方から、あなたと気の合いそうな、お友達ということで、何人に人かの紹介が来ると言っていました。

 年代や趣味・思考が近しい人ならば、当然話があうわけである。交流によって、自分からの情報発信もできるし、また、自分の求めていることも探し当てることが出来る。コミニティの仲間が実名だから、すぐにあって、直接話しをすることも、短期間で実現する可能性も高いのです。

 それによって、ビジネスチャンスも大いに期待できるのですが、講師は、はじめからビジネスを主に置いて、このフェース ブックに参加すると、大失敗する可能性もあるので、はじめは、自己紹介で行きましょうと繰り返していました。

 自分のビジネスや趣味のページは、ファンページにまとめて置きましょう。

 しかし、なんだかややこしそう、実名や顔写真は、すでに明かしているので、気にはしていないが、継続してコミニティに参加しないと、自分のイメージが悪くなってしまうかも、それに私自身がコミニティを広げたい吉田の女性部の皆さんは、インターネットには、興味なさそうです。

 頼りにしている、我社のホームページの丸山先生か佐藤先生が「やりましょう」と言ってくれるまで、少し様子をみます。

 

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