病気にならない考え方
Tさんから斉藤一人氏の
病気にならない考え方という
小雑誌をお願いして頂いた。
おもしろいことにその本には、
「信じたくない人は
信じなくていいんです。」
と書いてあるが、私は
心あたりを感じた。
その本には
病気の因果の例えが
おもしろい例えの中で
下記のように書いてあった。
偏頭痛=目上の人を嫌っている。
肝臓=くだらないことをウジウジ気にして腹を立てる。
胃=食べ物に感謝してない。食べたくない嫌いな食べ物が多い。
心臓=何でもかんでも心配する人、常にびくびくしている人。
肺=ものすごく悲しく考える人。
腸=ものすごく思いつめてしまう人。
腎臓=ものすごく怖がりな人。
糖尿病=でしゃばりな人。
高血圧、動脈硬化=頑固者か我慢強い人。
子供の盲腸=親が悔しいことを我慢している。
小児ぜんそく=親か祖父祖母に、人のことを息もつけないほど怒鳴りるける人がいる。
子供のアトピー=両親のどちらかが人を嫌っている。
子供の湾曲症=父を嫌っているか社長を嫌っている。
痔=落ち着きがない。
腰痛=目下の人に腹が立っている。
肩こり=身内の争い
首が痛い=人間関係で気の使いすぎか、人の霊?がついている。
癌=頑固者か頑張り屋。過食。
健康的な考え方で
病気が治ったり
予防できるとしたら
これをやらないでいられない
という気持ちになりました。
健康な考え方で、今日も頑張ろう。