幸せの分母と〜
幸せを分数で表すと
分母が小さいほど
幸せを感じるもので
人は貧しければ貧しいほど
分母は小さく幸せに思える
と言われた人がいました。
言われてみれば
分母の幸せとか夢だとかを
大きくすることや増やすことが
正解かのように思い込んでいて、
逆に小さな幸せにさえたどり着けなく
なっている気がいたしました。
今が不幸なのは
誰かに対して
不幸や不満を感じる人で、
幸せの分母の数を考えずに
多欲ぐせ計算からの答えと
いえるのかもしれません。
なんでも幸せに思える人と
なんでも不幸に思う人とは
どちらが幸せにいきつくでしょうか?
幸せを分数としてみると
とても簡単なようです。
アッポンタンな私が考えると・・・
分数で分母を増やさないことは、
たし算はいいけど引き算はよろしくなく、
掛け算もよろしくなく割り算だといいのか・・・
幸せとは分数をたすか割る・・・
〜たして〜割る=幸せ。
ほんとは〜〜〜〜が大事。
〜をたして、〜で割る。さあ頑張ろう。


