隣組の班長は、配り物が続く・・・

今年1月か隣組の班長の当番になっています。12月9日、年末の組費の集金をして、お昼にお疲れ会をやりました。「やれやれ、あとは、広報燕を2回配ればお役御免ですね。」と話していたが・・・。

2日後、新聞用紙に印刷された衆議院選挙のチラシが7軒分、我が家の玄関に来ていた。配りながら、選挙候補者の応援の片棒を担いでいるような気分にもなった。しかし、この配布作業が、投票率アップにつながるようにとのことで、これらの紙が作られたのだう。そう考えれば、良いのか・・・。

その2日後、今度は、私達の組みから、訃報が届きました。これは、隣方長として、気合いを入れて当たらないといけない、葬儀のお勝手の仕事があります。今度は、訃報の知らせを集落全体の各班長さん宅に、必要枚数を配布して、自分の班にも個別配り、更に勝手衆の段取りの為、各家に集合をかけたり・・・。

先週の日曜日にも、当社の前の家のお婆ちゃんの葬儀がありました。組が違いますので、お勝手の心配は無かったのですが、一週間のうちに2つの葬儀が近所であるわけです。

その後、昨日、今度は、広報燕の12月15日号が7軒分と観覧文書が、玄関に来ていました。

やれやれ、また配りものか・・・。ほとほと、この一週間、配り物や、集金など、毎日のようにご近所を回っています。

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