息子が一時帰宅してきた。

作年秋から、広島県に赴任している息子が3ヶ月ほど帰宅する事になりました。年度末になると納品業務が多忙になる為、その人手の確保に呼び寄せられたらしい。

まずは、冬は温暖な広島と、雪のある新潟のギャップを感じていることだろうと思います。それでも、今の燕市の積雪はゼロ、日差しは少ないが動きやすい冬となっています。

昨夜は、広島での営業活動の様子を父子で語り合っていました。成績の上がった良い話ばかりではないのですが、そんな風に話を聞いてもらうことが、息子にとっては、緊張と疲れが取れる時間になったことだろうと思いました。

一夜明けて、今朝は、火曜日なので、倫理法人会のモーニングセミナーに出かけて行きました。今日は、宝石ミノワの社長さんが来られたそうです。同じ営業マンとして、興味深々で話を聞いて来たらしく、朝ごはんのときに私に話してくれました。

その後、白いご飯を弁当に詰めて、息子を仕事に送り出した。そんな、1日がまた、しばらく続きます。

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