義父が退院。

新潟市民病院に肺の病気で入院した義父、突然訪れた入院生活に戸惑っていたが、3日ほどたつと、病院の生活パターンに順応してきて、落ち着いた表情になってきました。

薬が良く効いたせいか、1週間後は、付けていた点滴が3つから1つになり、それから、間もなく点滴の機材が病室からなくなった。それだけでも、ベットの付近がスッキリとして、気分が良く見えた。

そろそろ退院という医師の話も出てきた。お祖父ちゃんは、病院生活に慣れたせいか、もっと入院していたいと言う。他の病院にうつる事は出来ないか医師に聞いたが、それは無理でしょうとの回答でした。

結局お祖父ちゃんの入院は、22日間となり、酸素の機器と一緒に自宅に帰って来ました。酸素の機器は、酸素ボンベではなく、自然の空気から酸素を作りだ出す機械です。親機と携帯用の子機が付いて来ました。しかし、子機のキャスターが意外と大きく車には乗せ悪かった。

帰宅して、まず、翌日は理容店に行くことにしました。

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