スープラ エアロパーツ修理


四年前に当社で外側のみ色替え全塗装したスープラです。色はげ、つやびけもなく、さすがはデュポンの塗料です。予想以上に状態が良いのに私も驚きました。このたびはフロントエアロの修理の依頼です。当社に来る前にオーナーのOさんは、早さが売りのカーコンで見積もりをして来られました。話を聞くとカーコンの方が値段が高くて修理期間も3週間といわれたそうです。当社は4日間で受けました。代車は無料です。早く仕上がって喜んでいただけました。


四年前に当社で外側のみ色替え全塗装したスープラです。色はげ、つやびけもなく、さすがはデュポンの塗料です。予想以上に状態が良いのに私も驚きました。このたびはフロントエアロの修理の依頼です。当社に来る前にオーナーのOさんは、早さが売りのカーコンで見積もりをして来られました。話を聞くとカーコンの方が値段が高くて修理期間も3週間といわれたそうです。当社は4日間で受けました。代車は無料です。早く仕上がって喜んでいただけました。


ワーゲンバスの屋根ルーフを塗装しました。
左の写真は、サンルーフの内側のパネルを組み付けあんばいを診ています。
右の写真、屋根ルーフに艶やかに塗装がかかりました。このあと少し磨きます。


ワーゲンバス(屋根)ルーフの鈑金塗装の依頼です。
左の写真は(屋根)ルーフの状態です。サンルーフ付きの屋根です。
右の写真は、外したサンルーフのパネルです。作業途中です。
左の写真、レガシィの左側面と後バンパーを塗装中です。写真はありませんが、左後タイヤホイルも塗装しました。
中の写真は、塗装終了ブースから出たばかりのレガシィです。
右の写真は、タイヤアーチの部品を組み付けて、後ろバンパーを組んでいるところです。完成の写真が無くて済みません。きれいに仕上がりました。
レガシィの左後ろのタイヤハウスの部分の破損で、ご来店いただきました。
タイヤハウスのアーチモールが外れて、取り付け部位にちぎれたような穴があいています。そこを、鈑金し溶接しています。
フィットの修理のつづきです。鈑金を終えて塗装ブースに移動しました。
左の写真、塗装の範囲は、前ドア・後ろドア・後ろフェンダーになります。
ほとんどの場合、鈑金したパネルの隣のパネルまで塗装して、塗装のりが自然になるように仕上げていきます。塗装中の写真は、今回はありません。
中の写真は、塗装後の磨きの作業を行っています。仕上げ用のコンパウンドをポリッシャーで延ばして、塗装面を更に安定させます。
右の写真は、完成です。曇り天候で、美しいブルーメタリック色が、写真に写りませんでしたが、遠目で車を眺めると、凹みのあった、後ろドアも、キレイなラインに直りました。
フィットの左後ろドアの鈑金の様子です。
少し離れて車を見ますと、キズ付いてる所だけでなく、やや大きめにドアが押されているのがわかります。
今回は、ドア交換をしないで鈑金で修理していきます。
錆びてしまった部分を削り取り、パネルの地の面を出し、鈑金して何回かパテで整形していきます。

1月15日
右側のヘッドライト新品を取り替えて、ボンネットを組み付け、色付きのの新しいバンパーを組んで完成です。
保険対応の修理の場合は、¥186,000
エコ修理ならば、¥131,000