4月, 2009

新車ストリームのフルエアロ取り付け ¥84,000

2009年2月23日パーツの確認
 
納車前の新車のストリームです。
このままでも、ステキなのですが、更に個性的に、フルアエロパーツの取り付けの依頼です。
届いたパーツ部品。このたびは、グリルの加工もあります。 

2月24日パーツの確認 後ろ・サイド
 
届いた、エアロパーツを一つひとつ仮止めして、取り付け具合の確認です。
既存のバンパーにテープで養生してから、後ろスポイラーを当ててみています。
サイドスポイラーも同じ要領で行います。 
 
2月25日パーツの確認 フロントバンパー

フォグランプのパーツも下処理しました。
フロントバンパーをはずして、リップスポイラーと組んでみました。 
 
2月26日塗装・組み付け
 
仮留めしたパーツをはずして、塗装をしました。
乾燥後は、いよいよ組み付けです。
サイドスポイラーの留め部分はこのようになります。 
 
2月27日完成しました
 
ストリームのフルエアロ取り付け完成しました。
左の写真と、下4枚の写真です。どうそ、ご覧下さい。
右の写真は、施工前の写真です。
同じ車とは思えないくらい変化が出ました。
ステキに仕上がりました。
このたびの 塗装・施工料金は、¥84,000で承りました。 
 
 
 

アンダー50の会

 28日、同友会燕支部のアンダー50の会がありました。今回は、我が家が幹事で、燕のまんぷくログ勇さんを会場に、男11人・女5人・子2人が集まりました。ありがとうございました。
 アンダー50とは、50歳以下の会員の集まりと言う意味で、同友会に入ってる人もしくは、入りそうな人を誘っての若い経営者たちの集まりです。
 夫は、毎回参加して、ただ飲んで雑談するだけじゃ、つまらないから、近況発表をしようと言い出しました。そこまでは、良いのですが、「人数が思わしくないから、お前も出てくれ・・・。」私は、連日役員会などで出掛けていますが、夫に協力することにしました。

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シルビア全塗装 パールからダークアメジスト色へ 完成



シルビアの全塗装が完成しました。
深い青色のダークアメジスト色 2コートメタリックです。
このたびの全塗装は、ドアの裏パネル、開閉時の見えるところも、塗装いたしました。
部品代(ショート パーツ) ¥7,800 鈑金及び脱着費用 ¥105,800
塗装費用 ¥164,900 その他費用 ¥4,500

商工会 山車保存会

 27日、通算3回目の祭り関係の役員会に行きました。女性部の部長になって、祭りの関係の役員会が花盛りになって来ました。
 この日は、吉田商工会の山車保存会の2回目の集まりです。顔ぶれは、皆さん手に職のある、山車製作と祭りの巡行には欠かせない方々です。でも、この山車保存会は、町や祭りへの思いの熱い人たちばかりで、会議はものすごく活発に意見が飛び交っていました。私が過去に経験したことが無いくらいの熱い会議でした。
 
 
 
 

シルビア全塗装 パールからダークアメジスト色へ 10


別々に塗装した部品の組み付けに入ります。
まず、ドアを組んで、更にドアミラーも取り付けました。
写真は、前バンパーの組み付けと固定作業の様子です。
左の写真は、タイヤハウスインナーに手を突っ込んでのボルトピン留め。
右の写真は、車体を目の高さにまで上げて、フロントバンパーの数箇所を金属パーツを加工して留めしています。

京舞とランチ

 26日、吉田女性の会で、「京の花街 舞妓と女将の京舞と花街裏話」に行きました。参加者は6人です。
 この企画は、吉田の山源呉服店さんの古町のお店「和 gen」さんからのお誘いです。日曜日のランチタイムに京都の花街「宮川町の春富」の女将さんの話しを聞き、舞妓「美恵雛」さんの、京舞を魅せていただきました。とっても、きれい!、あでやかでした。
  
 参加された方は、100人くらいでしょうか、着物姿のかたも、半分くらいいらっしゃいました。新聞・テレビの取材もいらしてました。上の写真は、舞妓の衣装について、女将さんが、説明なさってるところです。ここで、京舞を2曲舞っていただいきました。

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シルビア全塗装 パールからダークアメジスト色へ 9


シルビアを塗装ブースに移動して、マスキング。
左の写真は、塗装の始まりです。
まずは、屋根ルーフから噴き付けます。
色替えですので、同じ色を、3回〜4回吹き付けます。
右の写真は、3回目の噴きつけです。

夫の仲間は、私の仲間

 昨夜、夫を迎えに行った時の皆さんのを撮った1枚です。皆さん私と夫のブログのファンですので、この様子を詳しく載せて下さいとのリクエストを頂きました。
 でも、待って下さい。おとといの22日の夜も似たようなメンバーで、反省会をしている夫を迎えに行きました。もう、私が迎えに行くのは、当たり前となっていますので、「お〜、英子さん、やっと来たね。」と、拍手を頂きます。
 暖かい御出迎え、ありがとうございます。
  
 
 

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シルビア全塗装 パールからダークアメジスト色へ 8

  
写真を撮った角度が少しづつ違いますが、同じシルビアの左後フェンダーの鈑金です。
はじめに黄色のパテ、防錆効果もある下地つくりです。
つぎにピンクのパテで、本格的に整形し、最後に黒いサフェサーを塗布して、鈑金完了です。

シルビア全塗装 パールからダークアメジスト色へ 7

 
いよいよ、シルビアの車体本体の鈑金をご紹介します。
シルビアの左後フェンダーは、へこみと軽い錆びが生じています。
このたびは、パネル交換無しで、鈑金修理で作業を進めます。
まずは、さびを削り、へこみ部分を溶植します。
次に、右の写真の器具を使って、スタット鈑金を行います。