6月, 2009

アイテックスの板垣社長が来店

6-26-008 去る25日、㈱アイテックスの板垣社長が注文したサクランボのセットを持って、ご来店下さいました。彼は、30歳前半の青年ですが、社員70名の会社を経営なさっています。

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ワーゲン クリーンへ全塗装 完成

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塗装を完了してワーゲンを、お客様にお渡ししました。お客様は早速、ライト等の部品を組み付け、夕刻に組み付けを完了して、写真を撮らせていただきました。
ワーゲンのお客様、お待たせしましたが、ありがとうございました。きれいに仕上がって、私共もうれしいです。

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ワーゲンの全塗装の完了です。ライト等の取り外し・組み付けは、お客様自身がなさるという、ご希望ですので、私共は、ここまで仕上げて、お客様にお渡しいたしました。
このたびの、2コートメタリック加算塗装は、
鈑金費用 ¥71,400  塗装費用 ¥143,800 で承りました。

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きれいなグリーンメタリック色にドレスアップです。
部品の組み付けをしています。
ボンネット・トランクは、車本体の塗装の前に終わってます。
こちらのワーゲンは、トランクの部分にエンジンルームがあります。

NHKのど自慢、本選は、生放送!です。

6-28-014 NHKのど自慢の本選に出ることになった我が娘、本人もまさか!の思いでした。しかし、選ばれれば嬉しいものです。うわさでは、今回の応募は750人、うち予選の通知が来た人が250人、本選は、20人が出れます。「今年の運をここで使い果たしたかもしれない・・・」なんて、本人が、夕食時に言いました。
 
 これと同じように、本選の観覧希望も往復はがきで応募します。我が家は1枚出して、1枚(2名分)が当たりました。この観覧ハガキも、5枚出して1枚あたったとか・・・客席からいろいろな話が聞こえました。出場及び観覧ともこんなに大変な倍率とは知りませんでした。
 
 予選・本選ともビデオ・カメラ撮影は禁止です。特に本選は生放送ですので、携帯電話の電源は完璧に切っての会場作りです。その他、手拍子の練習、拍手入れ方の練習、横断幕の確認(カメラテスト)、参加者の応援団の確認、全員の応援家族が来ているかなど、担当スタッフは30人くらい、プロの仕事はすごいです。娘は、これらスタッフ達の仕事の様子を目の当たりで見れただけでも、進路の参考になったと言っていました。

 番組は12時15分からの生放送、信じられませんが、この会場が、そのまま、全国並びに世界中に発信されます。テレビでは、陳腐なバンド演奏と思って見ていましたが、生バンドの演奏は、とても迫力があります。司会の徳田アナウンサーも素敵な声で、いい男でした。原稿を見ながら話すこともなく、スラスラなしゃべりです。バックのセットもキレイでした。

 うちの娘が何番目に歌うのかそれさえも分からないまま、本番がスタートです。私は自分が歌うかのように緊張してきました。出番は19番目でした。鐘は2つでした。あ~良かった。姉が作ってくれた横断幕も役に立ちました。後で横断幕のコトを娘に聞いたら、気が付かなかったと言っていました。緊張していたのか、ライトの具合でしょうか・・・。

nodojimann  生放送は、順調に過ぎていきます。最後の拍手は午後、1時00分30秒まで続きました。徳田アナガ「今、テレビ画面は1時のニュースに切り替わってるはずです。皆さんご協力ありがとうございました。」と告げ、ホットいたしました。その後、30分間、チャンピョンになられた方の歌を今一度聞き、ゲストの歌を2曲ずつ聞きました。終了は、午後1時30分、楽しい生放送体験が出来たのど自慢でした。

娘がNHKのど自慢の本選に出場しました。

6-28-027 今日28日のNHKのど自慢に娘(高三)が出ました。昨日午後1時から250組の予選会を突破し、20組が決勝に駒を進めるのですが、その中に、まさかの娘の名前が呼ばれました。
 昨日は、その発表があって、前打ち合わせで、帰宅したのは10時でした。本戦に出るとは思ってなかったので、宿泊の用意もなく、六日町から高速道路を使って帰宅。今朝は、6時に家を出て、8時の会場入りです。
 娘は、未成年ですので、HNKさんのほうも、大変気を使って下さって、打ち合わせの面接、キーの調整の順番も早くしてくれました。
 のど自慢なるもの、予選も本選も初めてのことです。予選会場には、一般の方の応援・見学は自由でした。会場は、すごい人の数です。私は、101番から250番までのすべての人の歌を聞きました。皆さんうまい人ばかりです。面白い格好(コスプレ)での参加も大勢います。

 ひとり1分の持ち時間、歌ってるのは、伴奏も入れて50秒です。次から次へと、予選出場者は歌っていきます。生バンドの皆さんも、約200曲の演奏を続けます。よくすぐに音が出せるな・・・すごいものです。午後1時~5時半までかかりました。

 さて、急の出場にに戸惑う私たちです。参加者は、特別に入場券がもう4人分支給されました。私は、実家の両親と、夫の姉(六日町嫁いでいる)に見に来てくれるよう頼みました。今朝、娘を会場入りさせてから、姉のもとを訪ねると、「元気全開」の横断幕が作ってありました。なんて、ありがたいことでしょう。私たちは、合計6人で、娘の応援団をやりました。

 つづきは、また明日にいたします。

 

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塗装に入ります。マスキングを更に良く施し、じっくり構えて塗装の始まりです。
今回は、グリーンの2コートメタリックです。色見本帳のカラーの中から、選んだ1色です。
右の写真は、一通り緑色を塗ったばかりの状態です。もう5回くらい重ね塗りをして仕上げて行きます。

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鈑金作業が終了し、車全体に元の塗装を剥ぐ処理を行っています。
その後、右の写真のように、サフェーサーをと塗布していきます。
今回は、緑色に塗装しますので、グレー色のサフェーサーを選びました。

ホタル見物

6-26-024 去る、6月25日、異業種交流会の6月例会で岩室の冬妻ホタル生息地を訪れました。今や水田は、U字洪ですっかり整備されて、ホタルの姿を目にすることは無くなりましたが、ここ数年、6月の末のこの時期、弥彦・岩室・福井などで、ほたるが見られると密かなブームが高まっています。
 納涼会の季節には少し早いですが、女性部にも声をかけて、昨年に引き続き交流納涼会を行いました。参加者は13名でした。
 ホタルの時間帯に合わせて、夕刻に軽く食事を摂り懇親会です。同じ吉田の町で商売をしていても、顔を合わせたことの無い面々もあり、自己紹介がてら双方いろいろな話が交わされました。いつものメンバーに女性部が加わり、意外な話も出て楽しい交流会となりました。
 さて、夕闇が始まる午後7時半頃、宴会場を後にして、冬妻ホタル生息地へ向かいました。ホタル見物は、初めてと言う方がほとんどでした。
山道を登るに連れて、だんだんとホタルの舞う姿が見えて来ます。川のせせらぎが聞こえ、森の木々の合い間に黄色の光がいくつも浮かび上がって、上にいったり、横にいったりの散様です。幻想的に飛び交うホタルに魅了されながらの夜の散歩です。
何十年ぶりにホタルをみたという声が、ちらちら聞こえてきます。他にも大勢の見物人がいらしていました。可愛いホタルたちの生きれる場所がもっと多くなれば・・・などと思いながら帰宅いたしました。

ランサーエボリューション 1ヶ月後の保護剤除去

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一ヶ月前に、クォーツガラスコーティングを施工した、ランサーエボリューションです。
今日は、ボディにかけてある保護剤を洗浄します。
専用の洗剤で、念入りに保護剤を落としていきます。
仕上がりは、右の写真ですが、この日は終日雨で、黒色のあざやかな写真は撮れませんでした。雨上がりにこそ、ガラスコーティングのよさを実感できます。