ベンツ 右後ろ修理 2


後ろ座席も外しました。
トランクフロアの修理には及びませんが、右後ろフェンダーのパネルも交換になります。
部品をいろいろはずして、右の写真、溶接前の状態です。


後ろ座席も外しました。
トランクフロアの修理には及びませんが、右後ろフェンダーのパネルも交換になります。
部品をいろいろはずして、右の写真、溶接前の状態です。


ベンツの右後ろを追突された保険修理です。
新品の部品が揃ったので、修理にとりかかります。
まずは、トランクルーム内の部品を全部取り外します。
後ろガラスも外します。
労務士をやってらっしゃる、早渡さんの畑で、じゃがいも掘りをして来ました。昨年も参加して、いっぱいお土産を頂いたので今年も参加しました。
ジャガイモを掘ることも楽しいのですが、田んぼの真ん中のだれもいないところで、テントをはり、食事をするのがとっても、清々しいのです。
写真の場所は、夏井のハザギの田んぼの中です。今回は、弥彦山・多宝山を眺めながらということで、ここでお昼食をとることになりました。
同友会や異業種交流会の皆様にチラシを配りましたが、集まったのは、4家族でした。
でも、子どもの参加もあるり、こじんまりとした中にも、楽しい会話が出来ました。
主催の早渡さんご家族が、作って用意したそうめん・肉じゃが・クジラ汁・えだ豆・メロンにスイカ・・・ビールまでも、本当に美味しかったです。
この企画は、来た人は、ビックリのたくさんのお土産付です。来年もやってくだされば、是非参加したいです。早渡さん、ご馳走様でした。




RX-7の全塗装及びクォーツガラスコーテング施工の完成です。
黒の2コートソリッド全塗装+濃色磨き作業加算です。
鈑金・脱着費用 ¥63,700 塗装・磨き費用 ¥196,400
クォーツガラスコーティング ¥60,900 ショートパーツ ¥1,000


全塗装が終わったRX-7にクォーツガラスコーティングの施工です。
昨日は、洗車で、今日はいよいよシリカガラス剤を塗布します。
写真は、その作業中です。少しおいて密着保護剤を塗布します。
保護剤は、1ヵ月後に除去します。
7日午後、5回シリーズで開催さてた、松本賢一氏のホームページの勉強会が終了しました。写真は、会の終わりの記念撮影です。
松本先生は、私より10歳くらい若いでしょうか。しかし、教わる事がいっぱいありました。何といっても、参加者の構えた気持ちを解きほぐすのが、うまいですね。最近の出来事を話させる、自己紹介、自己自慢の紹介、ハグで参加者同士の連帯感を作る・・・。
映画の1シーンから見えてくるメッセージをつかみ取ること・・・、すなわち、このホームページは、私達に何を伝えたいのかな~、すぐに分かってもらえるように、作ること。更に、伝えたいことは、1つぶれないこと。もっと、いろいろあったと思うが、私には、このあたりが大切な主軸と思いました。
このところ、私自身も、人を楽しませる為には、人を引き付けるには・・・、何て考えてばかりいます。女性部やPTAで、段取った行事に来て下さった方が、「来て良かった、楽しかった、更に、為になった」と、言ってもらえるようにするのが、本当の段取りなのではないかと思います。
そのためにも、この会は、こんな目的があって、このような手段で、皆さんでこのように動いて、このような発見をして、「うん!」と、うなずいて帰っていただく・・・。
ホームページ作りと、行事の段取りつくりと融合したような、おもしろい研修シリーズでした。松本先生、ありがとうございました。
21年5月7日 洗車し施工の準備

新車のホンダ・フリードのクォーツガラスコーティング施工の依頼です。
連休明け、一番のお客様です、ありがとうございます。
午前中に、圧水洗車を完了しました。
写真は、午後から、コンパウンドを車体全体に掛け、塗装面の凹凸などを均していきます。
小さな汚れ・虫のこびり付きなども発見され、更に念入な施工準備です。
5月8日 シリカガラス剤の施工

すっかりきれいに下処理が終わったフリードを、塗装ブースに移動します。
窓ガラス面をマスキングして、クォーツガラスコーティング剤を塗布していきます。
時間をおいてから、保護剤も塗布します。
1ヵ月後、再入庫してもらい、保護剤を洗車します。
このたびは施工料は、カローラクラスで、ワゴンタイプ加算で、¥64,050で承りました。


RX-7の全塗装は、完了しました。お客様からは、更に、クォーツガラスコーティングの希望も承っておりますので、圧水での水洗いをし、カーシャンプーで、洗車しています。
タイヤのアルミホイル部分にもガラスコーティング剤をかけますので、念入りの洗車です。
8日夜、吉田祭りで今年から発案の子ども絵灯篭の絵の貼り付け作業をしました。
吉田祭りなので、吉田地区8箇所の保育園の年長・年中児約400人から絵をかいてもらい、それを灯篭に貼り付けています。
これは、吉田商工会の山車検討委員会で発案したもので、市から予算をもらい、青年部で木製の骨組みを作成、絵は、保育園の子どもに描いてもらい、貼り付けは、全役員で行いました。
この灯篭は、7月25日の夜、ロータリーから駅前の道路の両サイドに並べられます。山車巡行のフェナーレである吉田駅前が淋しいというので、何か最後の場面で、人を集められないか・・・、子どもの書いた絵灯篭などを飾ってみたら、大勢の方が駅前に足を運んでくれるのではないかと、市のほうに提案したものが実現しました。
飾る時間帯は、25日の夜だけです。雨が降らないように、大勢の人たちが見に来てくれるように祈ります。


部品付けや、配線の回復作業もほとんど終わりました。
お客様のご希望で、磨き工程に入りました。
磨き作業をやることによって、塗装のかかり具合を更に均一にし、滑らかな発色効果が得られます。